入力方法は「モード」という箇所で設定を致します。 ここの設定で重要なのは、【表示順序】をどうするか? また、【入力順序】をどうするか?です。
入力途中や、入力後に効率のいい検索チェックをするには! らくらく検索を使用してみましょう! 簡易振替伝票の画面の左上にある【検索】の下三角矢印をクリックして、【検索指定】を選択して下さい。 すると、検索画面が出てきますので、下記のように指定をして、仕訳を効率よく呼出してみましょう! 仕訳を入力した際の【日付】での呼出しが可能となります。 仕訳を入力した際の【科目名】での呼出しが可能となります。 仕訳を入力した際の【金額】での呼出しが可能となります。 仕訳を入力時に入れた【摘要名】での呼出しが可能となります。
通常の設定は、白とブルーの二色となっておりますが、 その色の設定に飽きがきたら、色を変えて変化を楽しみましょう! この一列、一列の色を変えることが出来ます。
【ファイル】⇒【環境設定】⇒【ウインドウの色設定】で画面の色の変更をして気分転換を!
仕訳を入力したら、【毎月の損得】を眺めてみましょう!
【ダイレクトメニュー】より 【分析】 【月次残高推移表】を選んで下さい。 【分析】より
1月度の縦の行は、1月だけの単月損得を示します。 これで、月次損益が毎月、毎月わかることとなります。 決算終了後に、会計事務所等から届く1年以上前の資料を見るということは、 1年前の日本経済新聞を見ることと同じことです。
会計王を立ち上げますと、一番上に青いオビがありますが、 そこに、2001年12月とか2002年12月という記載が出てまい りますので、立ち上げたら、前回の作業は13年か14年かの ご確認をしてから入力をお願い致します。
たまには、FDにバックアップをとりましょう!(万が一のために!)
【終了】より! ⇒
転送元⇒通常は、パソコンのハードとなっております。転送先⇒通常は、FD(一般的に A ドライブ となっていることが多いです。)に保存をかけます。
水泳を覚える際に、水に入らずに本ばかり読んでいても、うまくなることはありません!まずは、いろいろな操作を試してみて下さい。会計王はちょっとやそっとでは、壊れませんから・・・。